tellmail
 
 HOME>ボランティア

001

雲仙市ボランティアセンター


社会福祉法人雲仙市社会福祉協議会本部事務所の中に、あなたの町のボランティアセンター、「雲仙市ボランティアセンター」があります!

あなたのまちの
ボランティアセンターは、
ここにあります!

 

〒854-0302
雲仙市愛野町乙1736番地1
TEL 0957-36-3766
FAX 0957-36-3768
volunteer@unzenshakyo.net

 


個人で登録される方!


個人でボランティア登録を希望される方は、登録申込書(様式1)を印刷し、必要事項をご記入の上、雲仙市ボランティアセンター若しくは雲仙市社会福祉協議会各事務所までご持参ください。
希望に添ったボランティアのニーズがあった場合に、活動を紹介させて頂きます。

登録申込書(個人)


団体で登録される方!


団体でボランティア登録を希望される方は、登録申込書(様式2)を印刷し、必要事項をご記入の上、名簿を添えて雲仙市ボランティアセンター若しくは雲仙市社会福祉協議会各事務所までご持参ください。
団体で活動できる、希望に添ったボランティアのニーズがあった場合に、活動を紹介させて頂きます。

登録申込書(団体)


ボランティアをお願いしたい方!


ボランティアをお願いしたい方は、依頼申込書(様式3若しくは4)を印刷し、必要事項をご記入の上、名簿を添えて雲仙市ボランティアセンター若しくは雲仙市社会福祉協議会各事務所までご持参ください。
内容等の確認をさせて頂きます。

依頼申込書(個人で依頼)

依頼申込書(団体で依頼)

 

ボランティアセンターへ登録しませんか!


雲仙市ボランティアセンターは、ボランティアをしたい人やボランティアをお願いしたい人を支援しています。
ボランティアセンターに登録頂くと、内容によって希望のボランティアニーズがあった際に紹介することができます。
個人でも団体でも登録することができます。
個人でご登録頂いた方には、登録証を発行いたします!

ぜひみなさん、雲仙市ボランティアセンターへご登録をお願いします!

チラシはこちらを!

ボランティア活動の4つの原則!


自主性・主体性…自ら進んで行動する
ボランティア活動は、自分自身の考え・意思によって始める活動であり、誰かに強制されたり、義務として行うものではありません。
社会性・連帯性…ともに支え合い、学び合う
私たちの住む社会には、様々な課題が存在します。活動の中でたくさんの人と支え合い、学びながら一人一人が力を合わせて誰もが心豊かに暮らしていける社会を目指していくことが大切です。
無償性・無休性…見返りを求めない
ボランティア活動を通して、いろんな人たちと一緒に作り上げたり、成し遂げたりとお金では得られない出会いや感動・喜びが得られます。
金銭的な見返りを目的とするのではなく、精神的な報酬を得るための活動でもあるのです。
創造性・先駆性・開拓性…より良い社会をつくる
何が必要なのかを考え、改善のためにはどのようにすれば良いか、従来の考え方以外に自由な発想とアイデアを出し合いながら課題に取り組んでいくことが大切です。

ボランティアの心構え


約束は守る。責任はきちんともつこと!
ボランティアだからといって約束ごとを簡単に考えてはいけません。約束ごとは必ず守り、万一都合が悪くなった場合は、事前に先方へ必ず連絡し了承を徔ましょう。
活動先のプライバシーは他言していけません。
活動をしている上で、知り徔たプライバシーは絶対に他人に漏らしてはいけません。(守秘義務)
相手の生活があっての活動であることの再確認!
在宅に住んでいる方と接する場合は、生活のリズムを無視した行為はやめましょう。施設の利用者も、身体状況等に応じた福祉サービスが提供されています。一方的なボランティア活動の押し売りはやめましょう。
目上の人には必ず「さん」づけで呼びましょう!
おじいちゃん、おばあちゃんではなく「○○さん」と呼ぶようにしましょう。愛称で呼ばれている場合もありますので、相手の方が不快にならない呼び方をしましょう。
ボランティア活動保険にはできるだけ加入しましょう!
安心してボランティア活動を始めるためにも、ボランティア活動保険に加入することをお勧めします。
活動を決める際は、活動先と内容を充分確認しましょう!
活動先と活動内容は必ず事前に確認し、充分納得したうえで活動してください。万一希望する活動と一致しなかった場合は、きちんと断ることも大切です。
挨拶は元気よく早く仲良くなるよう心がけましょう!
活動先での挨拶は、笑顔でハッキリと元気よくしましょう。
一日も早く、皆さんと和むよう心がけましょう。
気負わず、無理せず、自然に、楽しく活動しましょう!
どうしても、最初は無理な活動をしたり、活動のために私生活のリズムまで崩したりしがちですが、決して良い結果は得られません。
無理せず、自分のペースで長く活動を続けることが理想です。
相手から学ばせていただく姿勢が大切です!
ボランティア活動は、相手からかけがえのない喜びや感動を得ることができます。「・・してやったのにお礼の言葉もない」などといった見返りを求めたり、傲慢な考えや態度で接するのはもってのほかです。

TOP